ラフィーヌ化粧品の製造工場のご案内

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ラフィーヌ工場に行ってみよう!!

私共はきちんと製造工程もお見せしています。

徹底した衛生管理によってラフィーヌは守られています。

ラフィーヌ化粧品
研修センター

ラフィーヌマスターはこうして専門家による研修会で勉強しています。研修会終了後は認定書が授与されます。

今から白藤・濱村マスターが工場内に入ります。ちょっと、人相が…。


工場内に入る前にエアー装置でゴミなどを飛ばします。

どのようにして化粧品は出来るのか見学をしています。

[調整室]:ここでは、各成分を混ぜ合わせ化粧品の原料を作る段階です。


かくはん機によって材料を混ぜ合わせます。

材料を混ぜている様子。

真空乳化装置で各材料を混ぜ合わせます。


真空乳化装置(小)は、50リットル以下の材料を混ぜる時に使います。

80度まで温度を上げながら混ぜ、それから35度まで冷却します。

[分析室]:ここでは成分や製品の分析を行っています。


[第2秤量室]:成分の比率や製品の分量を正確に量ったりする機械です。

[品質管理室]:安全管理の為、完成した製品は5年間保管されます。

容器に充填された商品はこの機械によって自動でラベルを貼ります。セフィーヌシリーズは容器に印刷されていますので使用しません。


[シュリンク装置]製品に薄いビニールを熱で。

[包装室]:完成した商品を検品して包装をする作業をしています。検品はやはり人の目で。

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