クリア洗顔フォーム

ノニジュースと保険機能性食品のサジーのノニカンパニー

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ノニ&ヒッポ配合クリア洗顔フォーム

無香料・無鉱物・無着色自然派化粧品

ラフィーヌシリーズ ノニ&サジー洗顔フォーム(弱酸性)

  • ノニとヒッポ(サジー)で作った洗顔フォーム
  • ノニ果汁とヒッポ果汁と組み合わせました。
  • 洗顔料からうるおいたっぷり!

化粧品としては初めて配合しました。

肌の汚れや老廃物をしっかり落として、うるおいを保ち、しっとりした洗い上がりです。高級洗顔料はいくつかの洗浄剤を組み合わせて作られます。ノニ&サジー洗顔フォームは、ヤシ油を利用したミリストイルグルタミン酸+ミリスチン酸+ラウラミドDEAを組み合わせて作リました。

ノニ&サジー洗顔フォーム【全成分】

水・ジグリセリン・ミリストイルグルタミン酸・ラウラミドDEA・ミリスチン酸・ジステアリン酸PEG-150・ヤエヤマアオキエキス(ノニ果汁)・ヒッポファエラムノイデスエキス(サジー果汁)・甘草エキス・ヨモギエキス・ローズマリーエキス・モモ葉エキス・シソエキス・エタノール・BG・フェノキシタノール・1,2-ヘキサンジオール

ノニ果汁を配合─こだわり1

マンガイア産の果汁をそのまま取り入れました。「ノニ」は、ハーブの一種といわれています。日差しの強力なポリネシアの女性達にとって、欠かすことの出来ない美容のためのフルーツ果汁です。

クック諸島最南端の島マンガイア島は土壌、気象条件などノニの生育にとってはこの上ない環境です。ですので、マンガイア産のノニは、他では見られないほど元気いっぱいです。BIO-GRO認証を受けているノニです。もちろん果汁も無添加、無着色、無香料です。

ノニを配合することにこだわったことはもちろんですが、それと同時にノニの産地、収穫方法、果汁の製造方法など安心をお届けするために細部までこだわりました。

サジー(ヒッポ)果汁を配合─こだわり2

サジー(ヒッポ)果汁には、ビタミン類が多く含まれていることから、「ビタミンの銀行」と言われ、特にビタミンCは530mg/100gも含まれています。

又、「必須アミノ酸」+18種類のアミノ酸などの成分が190種類含まれているといわれています。「ヒッポ」は別名、シーバックソンとして東欧諸国の女性達に美容成分としても愛用されています。

サジーについても、ノニと同様に産地こだわりました。多くのサジーは栽培されたものですが、私たちは「野生種」にこだわりました。人の手の加わっていない生命力にあふれたサジーを使用しています。

グルタミン酸を配合─こだわり3

グルタミン酸はアミノ酸系洗浄成分です。ですから、低刺激でマイルドな洗い上がりになります。

ミリスチン酸を配合─こだわり4

ミリスチン酸は、ヤシ油から取り出した脂肪酸で、キメの細かいコシのある泡を作ります。たっぷりとした泡で泡パック洗顔をお試しください。

さらに各種エキス配合─こだわり5

クリア洗顔フォーム

保湿成分として、ローズマリーエキス、ヒッポファエラムノイデスエキス(サジー果汁)を配合し、防腐作用成分として1,2-ヘキサンジオールを安定性成分として、ジステリアリン酸(天然由来)を配合しました。その他に、甘草エキス・シソエキス・ヨモギエキス・ヤエヤマアオキエキス(ノニ果汁)などお肌のこと一番に考えた原料を選び抜きました。全成分はこちらをご覧ください。


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泡パック洗顔法

ノニとサジー配合のクリア洗顔フォーム
クリア洗顔フォーム
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泡立て

1.泡立て─
ラフィーヌ《洗顔フォーム》を手のひらでクリーム状の泡にして下さい。
※泡立ちが気になる方は洗顔ネットをお使いになることをお勧めします。

クレンジング

2.クレンジング─
1.でつくったクリーム状の泡でていねいに化粧・メイクを落とします。
※クレンジングクリームはいりません。

マッサージ

3.マッサージ─
クリーム状の泡を顔全体に塗り内から外、下から上へと4〜5回マッサージします。

4.泡パック─洗い流す
クリーム状の泡を約10〜15秒おいてから洗い流して下さい。

美肌実感!

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洗顔石鹸

よくご存知のように、健康な人のお肌の表面はpH4.5〜6.5の弱酸性に保たれていて、刺激から肌を守っています。アルカリ性の石けんなどで洗うと、お肌は一時的にアルカリ性に傾きます。

健康なお肌は再び弱酸性に戻す中和機能(これをアルカリ中和機能という)が働きますが、ところがもともと肌の弱い人や乾燥肌、トラブルの起きている人は、このようにはいきません。

弱酸性が保てないお肌にとっては、それが負担になり、刺激となります。このような場合、弱酸性の石けんで洗うとお肌の上が本来のpHを維持することができます。

したがってただ石鹸がいいというのではなく、自分のお肌の状態をよく知って、使い分けをすることが大切です。アルカリ性は肌を傷めることがある、と覚えておきましょう。

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洗顔料の選び方

メーカーやブランドによって多少の違いがありますが、一般的に洗顔石鹸や洗顔パウダーは洗浄力が強く、洗い上がりがさっぱりしています。

お肌のゴワつきやくすみを気にしている方にはおすすめなのですが、お肌が乾燥して困っている時は避けた方がいいでしょう。水分も皮脂も不足している超乾燥肌の方には、弱酸性の洗顔フォームの洗顔料をおすすめします。

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